【東京アライブエステート 評判 口コミ】だまされるのは嫌ですからね!

だまされたくない方のために

★このページでご紹介する東京アライブエステートは不動産投資会社です。

 

★アパート、マンション、シェアハウスなどの物件を得意としていて、特に、20代・30代からの資産形成を検討している方々の評価が高いです。

 

★この会社の営業担当は視野が広く、アドバイス能力が高いですよ。

 

★具体的には、「何となく不動産投資が気になるのですが・・・」といった顧客に対して、将来の年金対策として備える売却利益を狙う家賃収入で中長期的な収入を見込む相続税対策をする退職金の有効活用をする・・・といった具体的な投資イメージ・資産形成イメージを抱けるように導く能力が高いです。

 

★当然のこととして営業担当からの売り込みはありますが、ただ、それは、自分が売りたい商品をガンガン押しつけてくるというやり方とは違います

 

株式投資もあれば債券投資もあり、FXだってあるなかで、不動産投資にはどういう他とは違う特徴があるのか非常にていねいに説明してくれるんですね

 

★その上で、他の投資ではなく不動産がいいという考えに傾いた方にだけ、オススメの商品を提案してくる・・・東京アライブエステートの営業って、こういう感じなんです。

 

東京アライブエステート:よくある質問

<Q>どれぐらいの自己資金があればローンが組めるでしょうか?
目安として物件価格の5%程度の頭金と諸経費70万円程度が必要と考えてください。
3,000万円の物件購入の場合、物件価格の5%分の頭金150万円、諸経費約50万円分あわせて200万円程度の自己資金が必要になります。
ただし、ローンを利用する際には、お客様の現在のお借入の状況やご年収などにより条件が大きく変わりますので自己資金無しで投資を始められる可能性もあります。
※諸経費・・・登記費用、固定資産税、管理費・修繕積立金、火災保険料、ローン事務手数料、印紙代、不動産所得税など

 

<Q>自宅のローンがまだ残っているのですが、投資用のローンを組むことはできるのでしょうか?
ご自宅のローンが残っていても、投資用のローンを利用することは可能です
ただし、お借入の残額やご年収、勤務先などの諸条件によって融資の可否や金額、借入年数が判断されます。

 

<Q>ローンを組んで物件を購入した後、自分が死亡した場合、購入した物件やローンはどうなるのでしょうか?
投資用ローンでも、自宅用ローンと同じように『団体信用生命保険』が付けられます
この保険を利用することでご自身に万が一のことがあった際には、ローンを完済することができます。
ローンを利用できる方にとっては、『団体信用生命保険』を使ったマンション投資は、少ない自己資金で財産を残せる優れた投資法といえます。

 

<Q>実際に不動産投資を行っている方の動機・目的は?
お客様には様々な職業の方がいらっしゃいますが下記のような動機・目的から投資を始められている方がいらっしゃいます。

低金利時代ならではの資産運用法として
資産運用のポートフォリオバランスをとるため
公的年金+α老後の生活資金として
本業収益の補助となる安定収益を得るため
相続税の節税対策
不動産の値上がり益(売却益)を期待して

 

<Q>そもそも不動産投資とは?
不動産投資とは、マンションやアパートなどの不動産を購入し、それらを他の人に貸したり、売却したりすることによって利益を上げようとする投資のことを言います。
不動産投資で上げられる利益には下記の2種類があります。
@インカムゲイン
購入したマンションやアパート、ビルなどを他の人に貸し出すことにより得られる毎月の賃料収入。
Aキャピタルゲイン
購入したマンションやアパート、ビルなどを売却して得られる収入。

 

<Q>不動産投資のデメリットは?
現金が必要になったときに、不動産はすぐに現金化できません
そのため、短期的なリターンは期待できません。
あくまで長期的な投資スタンスを持つことがポイントになります。

 

<Q>不動産投資と他の投資との違いは?
預金
元本が保証されますが、利率は低く、大きなリターンは期待できないため、ローリスク・ローリターンといえます。
株式投資
預金よりも高いリターンが期待できますが、元本を下回るリスクがあります。
リスクを見極めるには複雑な株式市場に対しての知識が必要となります。
また価格の変動が激しく、短期間で元本の2倍の価格となることもあれば、半分以下の価格となるなどハイリスク・ハイリターンの投資といえます。
不動産投資
預金よりも高いリターンが期待できますが、元本を下回るリスクがある点は株式投資と同じです。
リスクを見極めるためには不動産に関する知識が必要となりますが、インカムゲイン(賃料収入)の変動は少なく、長期保有によりリターンが見込める可能性が高く、またキャピタルゲインもある程度予測できるため、ミドルリスク・ミドルリターンの投資いえます。